いよいよ役割分担も決まり、後半への勝負どころとなってきました。
一番暑いところですが、熱く踏ん張っていきましょう。
先々週はギターの山中湖キャンプに始まり、ボサノバ、ラテンビッグバンド、ギターパーテイとまさに♪浸りでした。
引き続き先週は書展にはじまりハイシニアー世代の飲み交流会続きと芸術と情報交流に明け暮れました。
合奏って難しい。
他のパートの音を聞きながら、歌うように弾かなければならない。
先ずは自分のパートをしっかり叩き込む。練習あるのみ。
書道ってむづかしい。
空間への大胆なバランス、気が入った書が求められる。
先生の40年間書一筋という経験と感性、人生がにじみ出る。
戦後60年、時代の変革期と言うが、
豊かさの中の貧困。色々な面での荒廃、危機がいわれる中、
我々のここまでの経験と感性で、この時空間を乗り越え、
次世代の子どもへの新しい世界(良いものか、悪いものか。?)を残す事になる。
地域再生等々も叫ばれているが、
現場に根ざした経験と素晴らしい感性を持ったコーデイネーターが
出てこない、活かされていない。
先ずは足元から、コミュニテイコーデイネーターの皆さん、
第7回CLFの成功へ向けて、他の役割を思いやり、抜群のバランスと感性で気を入れて行きましょう。
めずらしく早朝の/小鹿ちゃん。
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